|
倒産、破産寸前の大竹市の再建には、市民、市民団体、地域団体、労働組合、事業者、首長、行政、議会の力を合わせ、自から努力するとともに、県や国の支援を引き出すことが必要です。しかし、現在の市政は、行政と議会がギクシャクしているだけでなく、市民の多くを始め、各団体や事業者との連携が部分的にとどまり、県や国との関係も円滑ではありません。
入山君は彼の歩みからご推察いただけるように地域(PTAや自治会)でも、経済界(青年会議所、商工会議所)でも、社会活動(同窓会やロータリークラブ)でもリーダーとして多くの人の力を集めることができる人物です。また、政治の分野や官僚にも多数の友人、仲間がいます。
考えてみてください。
市民のみなさんが気楽に話ができる人物は誰なのか。
諸団体のみなさんが気軽に相談ができる人物は誰なのか。
事業者のみなさんが進んで協力ができる人物は誰なのか。
県や国が積極的に支援できる人物は誰なのか。
議会が疑いなく連携できる人物は誰なのか。
行政が信頼して力を発揮できる人物は誰なのか。
入山君は政治にチャレンジするのにあたり、次の決意をしています。
「これまでの人生をふりかえると、結局は自分のために生きてきた。しかし、これからの人生は、自分が生まれ、自分を育ててくださった大竹の方々へのご恩返しにささげたい。」
私たち後援会会員(呼びかけ人)は、自分を捨てて大竹市再建に全力投球しようとしている入山君の“心清く”“凛”とした決意に共鳴しております。「オールイン大竹 オールイン入山」あなたも、私たち入山よしろう後援会の仲間の輪にぜひご参加ください。「みんなでつくる大竹へ、入山君と共に集まりましょう。」
|