再生!おおたけ!よしやろう!

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よしろうの政策

今、大竹市が抱える課題は?

1)行財政改革 大竹市の財政は大変厳しい状況にあります。
しかし、縮小均衡だけではなく、取捨選択を行い、効率化と同時に大竹市の構造改善を考えた政策的な投資は必要です。

2)広域行政

また、単独市政であっても、滞った行政とならないように、広域的な行政は必要であり、視野の広い市政運営が不可欠です。

3)産業振興

大竹市は全国有数の“産業の町”です。一方で、人口減少や高齢化の問題に歯止めがかかりません。

4)少子・高齢化

子育てや教育環境などを整備し、若者が住んでくれる町にするとともに、行政として、産業の町にふさわしいソフト面に重点を置いたサポートを行ない、産業振興を図る必要があります。


市民が望むリーダーは?市民の皆さん、考えてみてください!

★ 市民の皆さんが気軽に相談できる人物は誰なのか?
★ 県や国と積極的な連携ができる人物は誰なのか?
★ 議会と誠実に対話ができる人物は誰なのか?
★ 市職員が信頼して力を発揮できる人物は誰なのか?

1. 市民の皆さんとの対話を活発にします!
市政の主役は“市民”の皆さんです。
“入山よしろう”は市民の声を聞き、市民の目線で、みんなが安心・安全に暮らせる町づくりをめざします。

2. 財政再建に取り組みます!
これまでの行政サービス・事業を再点検し、行政がやるべき仕事と、行政以外でもやれる事を明確に区分し、歳出削減に取り組みます。
3. 県・国との連携を図り、広域行政を進めます!
単独市政のままで、県・国との連携がなければ“おおたけ”は取り残されてしまいます。近隣他市との情報交換を密にし、グローバルな視点で市政を進めます。

4. 子育て・教育・医療体制の整備を図り、魅力ある“おおたけ”にします!
人口減少に歯止めをかけ、若者が住んでくれる町にしなくては大竹の再生はありません。
保育・教育環境には政策的投資を行い、優れた魅力ある町にしていきます。
また、産科施設の誘致、小児医療・救急医療体制の充実を医師会等と協力しながら進めていきます。

5. 産業の町“おおたけ”を快適な生活環境にします!
市民の“快適生活”をサポートするのは行政の役割です。また、企業誘致にも欠かせない条件です。
住宅・交通・公園・ふれあいの場などの環境整備を進めていきます。

6. 議会と誠実に向き合います!
市議会議員は市民の代弁者です。
“議員の声=市民の声”であり議会制民主主義を念頭に、議会と誠実に対話します。

7. 市職員と力をあわせ、市民サービスを充実させます!
大竹市民の生活を支えるのは市職員です。“市民の幸せ”を市職員と共に考え、実行していきます。



海あり、川あり、山ありの大竹を再生・発展させ、次代の子供たちに素晴らしい大竹を残すために頑張ります。

美しい島と海
養殖漁業の盛んな阿多田島

川遊びに最適な蛇喰磐の
蛇喰峡

ロッククライミングのメッカ
三倉岳



入山よしろう後援会事務所
〒739-0612 広島県大竹市油見3丁目20-5 TEL.0827-52-7660 FAX.0827-52-7661